クリニックブログ

2022/04/18

目玉のお菓子を発見!〜見た目は?味は?美味しいの?〜

ご挨拶

皆さんこんにちは 千種区 本山の眼科 中村眼科クリニックです

 余談

本日、4/21は『民放の日』だそうです。1968年に日本民間放送連盟が「放送広告の日」と制定しましたが、1993年に「民放の日」と改称したそうです。この記念日は民放各16社に放送予備免許というものが公布されたことにちなんで制定されたとのことです。テレビやラジオは私たちの生活に華を添えてくれる、なくてはならないものです。時には楽しみを、時には感動をくれます。時には悲しみや怒りを感じることもあるでしょう。その度に私たちは心を動かされたり、考えさせられたりします。言い方がおかしいとは思いますがある意味、皆さんが日々成長していく中でお世話になっているひとつの勉強道具と言えるかもしれませんね。皆さんもそれぞれお気に入りの番組やドラマなどあるかと思いますので、眼が疲れない程度でお楽しみください。

 

 目玉のお菓子をご紹介します!

さて、本日は真面目なお話は一旦お休みさせていただき、少し面白いお話をさせていただきたいと思います。今回のお題は“お菓子”です。『え、眼科のブログなのにお菓子の紹介?!』と思われた方もいらっしゃるかと思います。ただのお菓子紹介ではございません。目玉の形をしたお菓子があるということなので、そちらをご紹介させていただきたいと思います。

 そもそも目玉の形をしたお菓子はあるのか?と少し心配しながらも検索してみたところ、いくつか該当するものがありました!今回は第一弾ということでご紹介させていただきたいと思います。個人的な感想も含みますが、温かい目で読んでいただけると幸いです。

目玉の形をしたグミがある!?

本日、紹介させていただくお菓子は海外のお菓子で、ここ半年~1年の間に日本へ渡ってきたお菓子のようです。皆さんは“地球グミ”という商品をご存じでしょうか。若い方々はご存じの方が多いかと思います。見た目は地球そのもので、容器のカップを口にはさんで割り、中のグミを食べるというその斬新な食べ方がSNSで大流行しました。そのお菓子を探し求めにお店に行っても売り切れてしまっていてなかなか手に入らない時期もありました。その大流行した地球グミの目玉バージョンがあるようです。私も気になり、興味本位で購入してみました。見た目は目玉がリアルに再現されているので、少し食べるのにためらう部分もありました。大きさはピンポン玉より少し小さいくらいのサイズで、一口で食べると口の中がグミでいっぱいになるくらいでした。味は中にストロベリーヨーグルト味のジェリー状のものが入っていて、目玉の部分は色によって味が異なる(赤:レッドフルーツ/緑:レモン/青:ラズベリー/黄:ペアー)そうです。私は赤い目玉のグミをいただきました。食べてみた感想ですが、食感は固すぎず柔らかすぎず、噛み応えがありました。目玉の味が異なるということもあり、楽しみながらみんなで食べるのも良いのではないかなと思いました。ただ、さすが海外のお菓子だなと思うところなのですが、とても甘いので、私は1つで満足でした。気になった方はヴィレッジバンガードなどで売っているそうなので、一度探してみてください。

 

最後に

いかがでしたでしょうか。日本のお菓子も知育菓子など楽しくおいしく食べられるお菓子がありますが、海外のお菓子も斬新なアイデアが多く発想が豊かだなと感じます。お菓子一つにしてもデザインや味、食感など何度も試作や研究を重ねて作られたと思うと、すごいお仕事と思いました。お菓子に限らずですが、私たちが普段口にしているすべてのものに感謝の意を込めて“いただきます”と言うことはとても大事なことなのだと改めて感じました。改めて今日から毎食、いただくものすべてに関わっている方に感謝の意を込めて何かを口にするときには「いただきます」と言いたいと思います。

 

当クリニックでは緑内障の早期発見・早期治療やお子さまの視力低下の回復、アレルギー治療に努めております。その他にも目に関することで何か気になることがございましたら、お気軽にご来院ください。

 

以上 千種区 本山の眼科 中村眼科クリニックでした

 

この記事を監修した医師

中村眼科クリニック院長 / 眼科専門医 中村 富雄

東京医科大学卒。名古屋大学環境医学研究所助手、犬山中央病院眼科医長を経て、中村眼科クリニックを開院。

目のことで心配なことがありましたらお気軽にご相談ください。
ご不安を和らげる笑顔と誠意をもってお応えします。

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